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2009.11.04

例の一件あとばなし

てなわけで。承前。
とりあえず先月末頃に決着つきました。


弁護士さんと対峙して来た約1週間後電話連絡にて
「では[この金額]で話をつけましょう」という事になり。
示談の方向に。
(※[この金額]…まあ、警察に記録されている「現金被害額」に
実際自分が買い直しやら再発行した金額手数をトータルすると
ちょっと赤が出る。
でも区切りがいい額なのと
あまり長引かせるのも面倒なので妥協した金額)

そこから数日後、再び弁護士事務所へ。
示談書と領収書書いて書類一式コピーと示談金とを受け取り
あたふたしたひと月半の顛末はわずか30分足らずで終了。

……結局「会って謝りたい」とか言っていた
(らしい?弁護士さん曰くだしなぁ……あやふや)
加害者の保護者は全く連絡よこしませんでしたね。
やっぱりそう言う親なんだなぁ、と思った。


後日被害現場のゲーセンの店長さんに
遊び行き&つーでら行脚がてらご挨拶に行きましたよ。
だってね、この方達の対処が早かったから
最低限の被害ですんだのですもん。
店長さんにも「また来てくださってありがとう」
みたいなお返事もいただきました。
あちらも少しはほっとしてくださったかな?


ただし、この近辺のアミューズメント施設は
置き引き多いそうなんで
行く時はそれなりの装備で行かないとなぁ(笑)。と思った一件。

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