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2009.10.14

ごぶさた。

ん〜。気がついたら半月以上更新してなかったですね。
いろいろばたばたしてたらつい。
一言ぼやきは所々で書いてたんですけどね〜。

既にどっかにも書いたけど最近のぼやきだけ。
少年犯罪って加害者のやったもの勝ちなんだなということ。
被害者ってやられ損。

lawyerって職業が嫌われる部類の職業だってこととか(笑)。
あんた、被害者見下してるでしょ、って。つくづく。


まあ例の一件、あれからの成り行きは完全に落ち着いたら、ね。

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コメント

>まこっと さん
う~ん……個人情報の保護と少年法の壁で
加害者少年(グループのパシリ実行役だったらしい)の
現状もプロフィールも知る事はできませんが
とりあえず現状相手の親からの直接の接触は一切ありません。

ま、こちらも早いとこ縁を切りたいところではあります。
とりあえず来週中には目処がつきそうです。

投稿: あぷり | 2009.10.16 00:31

うーん、推測での話ですが…

多分この少年は少年鑑別所とかに送られているなどかなりやばい状況じゃないでしょうか?だとしたら次は少年院なわけで、それを阻止すべく弁護士さんが親に入れ知恵したと。形なりにでも被害者に謝罪をしていると裁判官の心証はずいぶん変わりますからね。
親が弁護士に任せっきりで、弁護士が一人で多数の被害者を相手にしているとそんな感じになるかも。

ただ、結構難しいのが成人の裁判と違うところ。親が二人ともそろって子供を放置しているのと、片親(特に母親だけ)で低賃金でパートに出ていて必死で働いていて子供に世話をしたくてもできない場合とではかなり違います。

でも実際被害の当事者になったらそんなこと関係ありませんものね。ニフティ時代はこういう関係の仕事だったのでそっち方面に詳しかったりします。余計な話ですみませんでした。

投稿: まこっと | 2009.10.15 23:06

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